原爆先生の特別授業 特定非営利活動法人原爆先生
 東京都小学校8校からの感想文をUPしました 2/22 
 2017年度の「東京都小学校固定日表」を更新しました 2/22 
 全国小(東京都除く)・中・高校の2017年度可能日を更新 2/22 
 2017年度の「東京都小学校固定日表」を更新しました 2/21 
 全国小(東京都除く)・中・高校の2017年度可能日を更新 2/21 
 2017年度の「東京都小学校固定日表」を更新しました 2/17 
     
     
           
                 

 特別授業を東京都の小学校で六年生を対象に実施しています。 (現在累計 747校)
   
    
特別授業実施日の固定化
 2016年度より、都内小学校に限定して特別授業の実施日を「月・第X回目の曜日・開始時間」での固定化を勧めています。 (2017.02.22現在 113校が固定化)
   

 
 中学生・高校生を対象に原爆先生の特別授業を開始します。
 (都外小学校の広島・長崎修学旅行事前学習を含む)
 広島旅行の前にこの授業を実施すれば、広島にある川や橋や道が一変します。
生徒に不安や恐怖を煽るのではなく、興味と好奇心を刺激し、生徒の考えを育みます。

     

2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度  2016年度  2017年度 
13校 21校 42校 74校 108校 129校 178校  182校  115校 
2016年度・2017年度は2017.02.22 現在
   
     
 

 「児童や先生方の評価は?」 この質問に応えるため、過去に特別授業を実施した学校から寄せられた3万名以上の受講者の感想文を下記でご覧いただけます。 その内、直近の中学校・高校の感想文は右記でご覧ください。


 
直近の中・高校感想文
静岡市立清水小島中学校 
練馬区立光が丘第二中学校 
 岐阜県御嵩町立向陽中学校
青稜中学校 
美濃加茂市富加町双葉中 
日大三高 NO1 NO2 NO3
開進第二中学校 
 
 「よしぞうロード」とは?
 原爆先生の特別授業でお話する物語は、昭和20年8月6日、主人公の少年兵士・池田義三が部下たちと共に人類として初めてヒロシマの爆心地に踏み入り、様々な苦難を乗り越えて目的を達成する人間ドラマです。
 よしぞうロードは義三たちが活躍した地を辿ったマップです。それぞれの地で、被爆者たちとの壮絶な葛藤や心温まる人間模様が展開されます。

 皆さんもよしぞうロードマップを片手に義三たちの足跡を辿ってください。皆さんの心に、きっと新しい発見が生まれます。

 
 *MAPのサイズはA3です。お手持ちのプリンターに合わせて印刷してください
 


池田眞徳(いけだ・まさのり)

認定講師 原爆先生1
2013年度までに約250校で特別授業を担当。
当NPO法人理事長
羽生章洋(はぶ・あきひろ)

認定講師 原爆先生2
2012年から1年以上の研修を行い、2013年に正講師就任
当NPO法人理事



 原爆先生の特別授業は、当NPO法人の創始者が2008年に出版した原爆のノンフィクション小説「ヒロシマの九日間」(右図)を基にしたもので、当時18歳の青年兵士(左図)が、爆心地において死体の捜索や焼却に従事した実話を児童に話しています。同時に、原子爆弾の威力や構造などを解説しています。


 
  これを読めば、原爆先生のすべてがわかる・・・
「原爆先生がやってきた!」 好評発売中
     (書籍の内容)
        @原爆先生の特別授業の風景と詳細内容
        Aメイキング オブ 原爆先生 (原爆先生が誕生するまで)
        Bよしぞうロードの道すじ (よしぞうロードを歩く)
 
 
 

           
                 

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