特別授業で使用する映像の一部をご覧いただけます
特別授業の「予告編映像」    時代背景等の「開始映像」 
 
 
      ●特別授業の原作


NPO代表の池田眞徳が2006年に出版した原爆小説「ヒロシマの九日間」(左図)を基に構成した講師対面による特別授業です。被爆当時の悲惨な状況、人類が初めて見た爆心地の有様、B29爆撃機エノラ・ゲイの軌跡や広島原爆の威力などを解説します。
 
 対面での特別授業は75%以上のリピート率を得ています。

      ●特別授業の内容  生徒たちを非日常の世界に体感させ、興味を創出させることを目的とした内容です。
                 伝える、語り継ぐ、教える、という主旨や内容ではありません。
 
 
 
         ●実施期間

 2025年9月1日〜2027年10月9日まで  

  実施可能日は下記 実施可能日 をクリックしてください
   

           ●対 象

東京都の公立および私立中学校   *島しょ部を除く
授業時間・・・最短で100分が必要

     対面授業が実施できる学校・・・ 西武新宿線 東伏見駅から公共交通機関を利用して2時間以内で到着できる中学校
   地理的・予算的に対面授業を利用できない学校は「配信授業」をご利用ください

           ●特別授業の費用について

 22,000円(消費税および講師交通費を含む)

       *NPO法人へのお支払いですので所得税の源泉徴収は不要です。 

           ●会 場

映像を多用しますので、暗幕等で照明を調整できる会場をご準備ください
会場には必ず
生徒全員の椅子をご用意ください。(体育座りはお避けください)
また、厳冬期(1〜2月)で暖房設備がない会場(体育館等)はお避けください。


           ●学校側でご準備いただくもの

●PCプロジェクターとスクリーン(大型テレビは不可)
●パソコン(パワーポイント必須)
●マイクとスピーカー(狭い教室等でもマイク・スピーカーは必須です)
●講師用の机と椅子


           ●対面授業の評価

 特別授業に対する生徒および先生方の評価については、過去に実施しました学校に直接お問合せください。
また、過去に実施した学校からお送り戴いた生徒たちの感想文(当該校の許可を得て)を閲覧できます。

 

           ●ご依頼

下記から「依頼書」を印刷していただき、FAXでご送付をお願いします。NETからでも可能です。
依頼書が到着後3日以内に「確認書」を送付いたします。

 
   
 
            ●お問い合わせ
 お問い合わせは下記からお願いします。
 
 
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